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撮影の流れ

とうきょう

  • 80年、福島生。東京工芸大学芸術学部写真学科卒業。企業ブランディングから広告写真や映像作品に携わる傍ら、自身の作品制作発表、写真のワークショップ、YouTubeから書籍まで、鈴木心写真館の活動を継続的に行い、写真でできることを全て実行する。

鈴木 しん

  • 80年、埼玉生。日本大学芸術学部在学中ハッセルブラッドのコンテストでグランプリを受賞、賞品であるハッセルを売りDeardorff8x10を購入。日芸写真学科を卒業後、広告制作会社アマナに就職。独立し、広告写真の分野で撮影を行う。生涯、写真の熱中症に見舞われている。

小林 だいすけ

  • 95年、山梨生。出張鈴木心写真館を体験後、鈴木心を追い何故か某チェーン店写真館へテイクオフ。店長として働き、"家族写真"の本質を撮影したい思いから、鈴木心写真館へ着陸。気づいたらお子様たちと、兄弟のように仲良くなってしまう、その頭の中にはいつもブルーインパルスが飛んでいる。

平山 あきひ

  • 86年、宮城生。某メガバンク勤務中、鈴木心写真館へ来店、ワークショップや写真道場に参加。19年秋から鈴木と一緒に断食に参加。大学時代社交ダンス全国優勝で磨いた社交性を生かし、鈴木心写真館の内外コミュニケーション、撮影時のご案内や予約と体重、食生活の管理を担当。

松川 ゆい

いなわしろ

  • 80年、福島生。広告制作会社を経て、出張鈴木心写真館を体験し、お手伝いの気持ちから始め、ワークショップに参加し、気づけば福島での鈴木心写真館の運営、そして撮影スタッフに。子供時代の徒歩通学往復二時間と、二児の子育てを通じ、予想外のハプニングにも動じないメンタル力で明るく楽しく撮影いたします!

白石 ちか

  • 84年、福島生。福島でウェディングスナップ、ロケーションフォトを撮影するフリーカメラマンを営む傍ら、鈴木心写真学校への参加。生徒からサポーターとなり、いつの間にか写真館スタッフに。お子さんと仲良くなるのが得意。写真以外の無茶振り大歓迎、福島のやさしいお兄さん担当。

那知上 さとし

  • 74年福島生。鈴木心ワークショップに参加したのがきっかけで福島県内で行われた出張写真館にスタッフとして参加、その経験から楽しくて笑顔溢れる写真館の虜になり現在に至る。材料から育てる箒職人としても活動。とにかく楽しく!写真館にいらっしゃったみなさまがリラックスできる雰囲気作りを心がけています。

小山 かな